【458】ハブAssy! ワクチンでウィルスはどうなるの?


こんばんわ!
本日ご紹介するのは、こちらの458用のハブAssyです(*´ω`*)
始めてみた時に、今の車のハブはこんなに軽量化されているのか!と驚いたことを鮮明に覚えています。
これが想像以上に軽いんですよね。
腰下重量の軽量化ってレースカーにとって非常に重要視されるところで、ボディ重量を10キロ軽くするのと、腰下を1キロ軽量化するのが同じ効果があるとも言われます。
昔の車と比較すると、カーボンブレーキと相まって5キロは軽くなっていると思うんですよね。
体感ですが(笑)
4輪ですから、20キロ。
え!?200キロ(笑)
そこまで効力があるかはわかりませんが、それくらいの進化を遂げたということですね!
6キロのダンベルを手に持って走るより、3キロのダンベルを靴に装着して走る方が絶対にしんどいですからね・・・。
これからもフェラーリの進化は止まりません!!
この度は、ご注文ありがとうございました!
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画像はhttps://japan.cnet.com/article/35163295/より。
さて、ふと私が気になったことをお話したいと思います。
コロナのワクチンを接種すると、重症化を抑えると言われています。しかしながら、殺菌では無く、中和抗体と言われている以上、ウィルスが死滅する訳ではありません。
その中和されたウィルスは、その人の体内で存在しているので、飛沫感染することに変わりはないと思うのです。
では、その中和されたウィルスは次に感染した人の体内でどういった被害をもたらすのでしょうか・・・。
中和された時点で生命力を失い、死んでしまうのでしょうか?
無力化されたやる気のないウィルスとして、次の人に症状を発症させる能力を失うのでしょうか。
中和抗体は振り払われ、猛威を奮うのでしょうか?
症状を発症させない弱体化したウィルスとなった場合に、次の人はそのウィルスに対して抗体を作るのでしょうか。
ウィルスと判断する事なく、抗体を作られることもないのでしょうか。
ワクチンには数種類ありますが、その中には「無害化したウィルスを体内に注射する」というものがあります。
その理論で考えれば、他人の中和抗体によって無害化されたウィルスが飛沫感染した場合に、その感染者は抗体を作ることになると思うんですよね。
メディアの報道ではこういったことが一切報道されていないのですが、こういった実験も行われていると思うんですよね。
ワクチンに期待をし過ぎるべきではないと思いますが、正しい知識を国民が知ることでコロナ禍に立ち向かうことが出来ると思います。
そんなことを考えている、梅雨の窓際族でした(*´ω`*)
しかし湿気がすごい。
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