クンタッチLP5000QV エンジン不調と燃料漏れメンテナンス他2

前回の続きです。
左右のホイールのダストの量が違うのでキャリパーを調べてゆくと、キャリパーが焼き付いてます。




ブレーキテスターでの効きを確認の後、キャリパーのOHをします。




続いて燃料タンクの修理の続きです。
保護塗料を剥離した後、圧力をかけて漏れを調べます。
漏れている箇所を溶接修理、溶接できない所はアルミコンクリで修理します。
外装を防護樹脂で覆います。



タンクに燃料を入れての、膨張、縮小、点検をした後に完成です。


続きは後日、、、