フェラーリ カリフォルニア マフラー交換

今回はフェラーリカリフォルニアのマフラー交換を紹介します。 取り付けるマフラーはパワークラフト製になります。 主要部品としては、中間ストレートパイプとマフラーエンド、バタフライを可変させる為のリモコン、レシーバー、ソレノイドバルブになります。


まずは中間ストレートパイプから交換します。 左の画像が純正の中間パイプ、右の画像が交換後のパワークラフト製になります。 画像は同じ方向から撮っているのでスッキリしたのが良く解ると思います。


次にマフラーエンドを左右交換します。 インナーカバー、ディフューザーなど邪魔になる物を外していき、マフラーを外します。


次にエンド部分を交換し、バタフライ開閉の為の配管、配線、レシーバー、ソレノイドバルブなどを取り付けていきます。 写真では焼き色が解りずらいですが迫力があり綺麗なマフラーです!

