【599GTB】F1コントロールパネル! と599豆知識!


本日ご紹介するのは、こちらの「F1コントロールパネル」です!
これは、599GTB Fiorano用のものとなっております。
この独特の質感が良いですねぇ(*´ω`*)
カーボンやアルカンターラなどのもちろん良いですが、室内は無機質な方が個人的に好きです。
なんというか、こういう質感の方がツヤ感も含めて無機質感が強くて、主張しすぎない感じと言うか。
もちろんカーボンも良いのですよ!!
贅沢なお話しをしているのですよ!!
さて、こちらのスイッチ。他の車種でもそうですが、定期的に発注をいただきます。
たまに壊れちゃうのですよね。非常に厄介です。
スイッチが壊れてリバースが入らなくなってしまうなんて、フェラーリくらいしか聞きません(笑)
そして何十万も払わないと直らないという・・・。
非常に怖い話ですね。そういった際に少しでもお力になれるように、弊社頑張ります!!
この度は、ご注文ありがとうございました!これからもよろしくお願い致します(*´ω`*)

さて、本日はフェラーリ屋さんらしいお話をしてみようと思います!
この、「Ferrari 599 GTB Fiorano」は正式名称ですが・・・。
日本では「Ferrari 599」が正式名称になるのです!確か、商標登録の問題があるとかなんとかで、日本だけ和名が付いている珍しい車種になります(*´ω`*)
フィオラノは、フェラーリのテストコースの名前で、サーキット名に由来します。
355などにも知られる「フィオラノハンドリングパッケージ」とは、このサーキットを走る上で味付けされた仕様車であることを意味するのですね(*´ω`*)
ちなみに、599にはHGTE(ハンドリング・グラントゥーリズモ・エボルツィオーネ)というパッケージが用意されています。
575Mの5.7Lのエンジンから、エンツォの6.0Lのエンジンを採用することでNAにも関わらず105馬力の出力アップに成功しています!ミッションも大幅に改良され、「F1スーパーファスト」と呼ばれる次世代F1マチックになりました。日本には6MT仕様は導入されませんでした。599のマニュアルがあったら並行車とはいえ、渋すぎて痺れますね!
それよりも、松山秀樹のマスターズ優勝過ごすぎませんか?
日本ゴルフ界に衝撃が走りましたね。
3日目18Hのアプローチなんておしっこ漏らしそうになりました。
気付いてないだけで、少し漏れていたかもしれません。
あんな手前にファーストバウンド落としたので、「あっ!」と思ったらスピンコントロール凄くて前に跳ねるんですよね。ファーストカットってスピンの影響を受けやすいので、52度くらいで打ったのですかね。58度で打ったとすれば、
手前の上り傾斜にぶつけて転がすアプローチの事を「バンプエンドラン」って言うのですよ(*´ω`*)
これからのチーム松山に世界がより注目することでしょう!
チームティウエストは、ほのぼの元気にやっています(*´ω`*)
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